「ち」の病気(病名): 2008年4月アーカイブ

腸結核とは、結核菌の感染によって、腸粘膜に腸管を帯状にとりまく輪状の潰瘍ができます。
網膜の中心にある黄斑部がはれ、視力が低下する病気です。
月経時や妊娠時には、自浄作用が低下して病原体の感染を受けやすくなり起こる炎症が腟炎です。