3月14日 18:18





糖尿病性網膜症とは、糖尿病が原因となり眼底中心部に出血などが起こると、視力が低下します。
聴神経腫瘍とは、前庭神経に発生する良性の腫瘍をいいます。
全身に汗をかく場合と、手のひらや足の裏、わきの下など局所に汗をかく場合とがあります。
腸結核とは、結核菌の感染によって、腸粘膜に腸管を帯状にとりまく輪状の潰瘍ができます。
機能の亢進や低下など甲状腺の働きに異常がない甲状腺のはれを、単純性甲状腺腫といいます。
胆管炎とは、細菌の胆管内への感染が原因で起こります。
多血症は、赤血球や赤血球内のヘモグロビンの量が、正常値より多くなる病気です。
伝染性軟属腫とは、直径1~3mmの肌色から淡紅色をしたやわらかい丘疹が、皮膚がこすれあう部位にばらばらと多発します。
網膜の中心にある黄斑部がはれ、視力が低下する病気です。
大動脈狭窄症とは、大動脈の入り口の弁が狭く、左心室から大動脈へ血液がスムーズに送り出せなくなる病気です。