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2008年4月アーカイブ

ネコにひっかかれたり、かまれたりしたあと、傷口に近い部分のリンパ節が長期間はれる病気です。
尿失禁とは、閉経後に発生する例が多くみられます。
乳児寄生菌性紅斑とは、かびの一種であるカンジダ菌が、おむつ部分の皮膚に感染して起こります。
尿道下裂とは、尿道の出口が陰茎の先端ではなく、後方にあるものをいいます。
激しい頭痛や嘔吐が続き、からだの片側がまひする、けいれんや言葉の障害が起きるなどの症状があらわれます。
脳性まひとは、脳に障害があり、運動機能が障害をうけているものをいいます。
腸管内にガスがたまって腹が張ったり、おなかがごろごろなる腹鳴、嘔吐、下痢、腹痛などが起こります。
乳汁が産後以外の時期に分泌される状態を乳漏症といいます。
脳に細菌やウイルス、寄生虫などが感染して起こります。
高熱を出したときの全身のけいれん発作で、俗に「ひきつけ」といわれます。
血液をろ過して尿をつくる腎臓の働きが損なわれて、高コレステロール血症を生じた病的状態をいいます。
尿道炎とは、細菌やアレルギーなどによって尿道に炎症が起こります。
乳管拡張症とは、拡張した乳管内に剥離した上皮細胞や分泌物がつまる病気で、かたいしこりができます。
軟産道が広がりにくく分娩に時間がかかる場合を軟産道強靭といいます。