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2008年4月アーカイブ

慢性甲状腺炎とは、甲状腺ホルモンの産生が低下して起こる病気です。
慢性疲労症候群の症状は、疲れやすい、だるい、からだが重い、集中力の低下、頭痛、咽頭痛、リンパ節のはれと痛み、筋肉痛、発熱などです。
新生児にはない異常な新生血管ができ、出血や混濁を起こします。
メッケル憩室は、回腸の回盲部から1m以内に発生する先天性の憩室です。
慢性鼻炎とは、鼻腔粘膜が慢性的にはれあがる病気です。
もやもや病とは、日本人に多い脳血管の病気で、10歳未満の小児から若年者に比較的多くみられます。
網膜剥離の症状は、剥離した部分の視野が、視野欠損といって見えなくなります。
瞳の中に白いものが見えたりする網膜の腫瘍です。
メープルシロップ尿症とは、アミノ酸代謝異常のひとつです。
心臓の筋肉への血流が不足し、心筋が酸素不足になって働きが障害される心臓病です。
ミトコンドリア脳筋症とは、運動失調、難聴、知能低下などがみられる先天的な病気です。
慢性胃炎とは、胃の粘膜に慢性の炎症が認められる病気をいいます。