中高年の病気の最近のブログ記事

病名:パーキンソン病(ぱーきんそんびょう)
初診に適した科: 内科・神経内科

パーキンソン病とは、振せんまひともいわれています。ふるえ、鈍重な動作、筋肉のこわばりなどが症状としてあらわれます。脳のドーパミンという物質の不足によって起こることがわかってきました。厚生省の特定疾患に指定されています。

病名:骨粗鬆症(こつそしょうしょう)
初診に適した科: 内科(系)・膠原病(リウマチ)内科・内分泌代謝内科・整形外科・婦人科

骨の質は変わらず、量が減少した状態を骨粗鬆症といいます。